うむむ!

必要があってというか、したくてメールしたのだが上司へのメールというのは
本当に難しい。
「ハーイお元気?」というように気軽にメールしたほうが良いかな?(極端か?)
と思いながら、文面はものすごく堅くなってゆく。
「膝下のご尊顔に相見えることを切に希っております〜」というように堅くかたーくなってしまい、
あげくの果ては頭の中に「開き仰せいだされ候状〜」というような文面が浮かぶ次第。

上司とはいえずっと年下なのだから少しはフレンドリーになっても良いとは思っているのだけど、
どうしてもまだ文章ではフレンドリーになれません。
悪い癖だなあ。と反省する自分でした。

もっと修行しなきゃなと思っています。
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by caymmi1 | 2010-05-19 20:48 | 雑感 | Comments(2)
Commented by とど at 2010-05-22 07:38 x
メールだと、手紙と違ってあまり堅苦しい決まりが無いから、いいですよね?
私は相手によって使い分け。ありきたりでない時候の挨拶を書かれる方には、やはり私の方もそういう感じで。メールをあまり丁寧に読んでくれない方には、いきなり用件に入ります。
でも、そうですねぇ、上司って日常的に接している方ですものねぇ…(あ、遠くの上司かな?)
私は、ついつい先回りして相手の出方を読んで、長く書き過ぎてしまいます。やっぱり難しいや。
Commented by caymmi1 at 2010-05-22 08:33
うん、実は女性の上司であまり丁寧すぎるメールをしたものだから、
「私をバカにしてるの!」って少し気分を害したってストレートにいわれちゃいましてねー。
まあでもいきなりストレートに言われる方なので、フレンドリーなのは間違いは無いの
ですけどね。
「これからは保育園児でもわかるくらいの内容にしてちょうだい!」って言われたんですが、引き続きまた少し堅めのメールを送ってしまったのですよ。
話の行きがかり上そうなったのですが、まあしかたないなーって思ってます。
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